ニューフェイス [ペット]
先週の土曜日は我が家で友人一家とBBQでした。
友達の一家に新しい家族が。
コウちゃん(♀)です。
カワイイ~~~~!![]()
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子犬を抱っこしたのはすっごく久しぶり。 もう、フッカフカです!
柴犬は本当に均整のとれた体形をしてますね。
無駄のないところが実に日本的な美しさです。
小さいころからありとあらゆる動物を飼ってきましたが、
何故か犬だけはなかったな・・・・。
何の警戒もなく近づく二人
この後、コウちゃんは鼻を突つかれました。
久々映画 [映画]

昭和の匂いがプンプンする「昭和館」で、ひっさしぶりに映画鑑賞です。
このところ忙しくて落ち着かなくて、映画どころか髪も切れない、掃除もまともに出来ていなかったのが、やっとひと段落。
で、 バンザーイ!とばかりに暇になったらまず最初にしたかった事を敢行![]()
ここは少し前の映画をリバイバル上映していて、2本立てが1000円で観られる、映画好きの強い味方的存在の、小倉では老舗のイカした(?)映画館。


「50/50」 と「永遠の僕たち」、二作とも死(あるいは生)をテーマにした
すごくいい作品でした。また、この組み合わせをした映画館の配慮もいいです。
二作とも軽快さがあり、深刻になってない爽やかさが感じられる、それでも
ボロボロ泣いてしまった感動作。
「フィフティ」の方で、久しぶりにアンジェリカ・ヒューストンを見ましたが、相変わらずの
強面(笑)でしたが、存分に泣かせてくれた名演技。 とにかく脚本が良くできているのと、
演出が懲りすぎてなくて入りやすかったです。ロン・ハワード(アメ・グラ)の娘が出てました。
「永遠~」の主人公の男の子は、デニス・ホッパーの息子さん(!)で、
メチャ美青年なんです!
ガス・ヴァン・サント監督独特の空気感がいつの間にか「死」というテーマを
忘れさせてくれる爽やかな作品。でもやっぱり泣いてしまいました。
特攻隊員の姿をした幽霊役が加瀬亮で、すごく流暢で自然な英語を喋り、
この作品にごく自然に溶け込んでいて、見事でした。監督、あるいは脚本家の
日本人に対するリスペクトがほんの少し伝わってくるような、日本人必見の作品。
この映画館の好きなところは、ほんとに庶民的で、映画と映画の間のお昼時に、
みんなが一斉にお弁当やサンドイッチを広げて食べ始めたり、
チケット売り場がまたレトロでいい感じなんですね~、これが。
なんと!主演俳優さんや有名人が来場することもあるそう。
久しぶりに泣きまくってメイク台無し、目も腫れまくり、充実の一日でした♪
あ~楽しかった~![]()
春なのに・・・。 [日常]
お久しぶりです。
この1,2ヶ月本当に本当に忙しい日々に追われています・・・。
毎日、しなくてはならない事が山積みの上、予測しなかった面倒なことまで沸いて出てきて、
見えない誰かにパワハラされているかのようです。やっていることが成果となり、将来的に
自分の身になることなら辛くてもやりがいがあるのでしょうが。
それに加えて、心無い人たちとの人間関係の煩雑さまで加わり、
一体、この辛さに何の意味があるのだろう???と、半ば迷路の中で
身動き出来ないような状態でした。 ようやく出口が見えつつありますが、
体調を崩してしまいました・・・・。
あ~情けない。

「亀さん、脱走!」の画像です。冬眠から覚めて、久々に表した姿を見て、
デカっ!! 水槽を楽々と超えて、気がつけば窓際で甲羅干ししてました(笑)




